ダーツ,上達,練習法

ダーツ上達,練習法「知野真澄式」DVD


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※重要※ 練習量をこなせば必ず上達する!わけではない

僕はダーツを初めてから
8か月でカウントアップ1,000点を超えました

カードを持っていなかったので、確実ではないですが
Aフライトには、たぶん半年くらいだっと思います

当時僕は、学生でしたので勉強も部活もありました
ダーツの練習時間は限られていました

もちろん、ダーツが楽しくて仕方がないのと
負けたくないという気持ちで、かなり一生懸命練習しました。しかし

ダーツを初めてたったの半年です

何年もダーツをやっている方に比べたら
圧倒的に練習量と経験値は少ないと思います

それなのに、僕よりも練習量がとてつもなく多い人を
一気に追い抜いて、Aフライトまで駆け上がってしまいました

練習さえすれば誰でもダーツが上達すれば
全員Aフライトになっているはずです

  • 練習量をこなしても、上達しない人
  • 練習量は多くないのに、短期間に上達してしまう

この違い、それは

練習量ではなく「練習法」

ということに気付いたのです

1~20まで順番に入れる練習すればいいんでしょ?

「練習法」と聞くとみなさんは
以下のことを思うのではないでしょうか

  • 「上半分」「トリプルリングの内側」など、まずは範囲を大きく取って練習
  • 外側のシングルのみを入れる練習
  • 1~20順番に入れる練習(ラウンドザクロック、ローテーション)
  • 15~20のクリケットナンバーのみの練習
  • 苦手なナンバーの克服(18が苦手という方が多いようです)
  • ブルのみの集中した練習(通称ブルレン)
  • ダブルリングのみを練習する(上級者の方)

この練習方法はとても有名ですので
一度は誰でもやっていると思います

でも、この練習さえやれば誰でも上達するわけではありません
この練習方法をやっても、一向に上達しない人は多くいます

実は、これらの練習方法を

どういう方法で練習するのか
何を考えながら練習するのか

ということが重要で

「練習のやり方」次第で
上達のスピードが大きく違ってくる

ということがわかったのです

「練習のやり方」で上達のスピードは大きく違う!

自分のフォームを固めればいいんでしょ?

「フォーム」と聞くと、あなたは
以下のことを考えるでしょう

  • まずはプロの投げ方のマネをする
  • 体を動かさないように、力まずに、丁寧に投げる
  • 思考錯誤をして考えながら投げて、自分のフォームを固める


「こんなふうに、カッコよく投げられたらなー」

プロの投げ方は、誰でも一度はあこがれて
映像を見ながら、マネをしてみたことはあるでしょう

もちろんこの練習方法はとても良いと思います
僕も最初は、谷内太郎さん、安食賢一さんなどを参考に投げていました

ところが、この練習方法についても
誰でもやっているのに誰でも上達しているわけではありません

色々と考えながら、思考錯誤を繰り返すうちに
自分に合ったフォームが見つかる、という考え方もあります

もちろん、考えながら投げることはとても重要です
僕も本当に色々なことを考えながら投げました

あなたもグリップを変えたり、スタンスを変えたり
思考錯誤をしたことがあると思います

ところが、一生懸命に思考錯誤をしても
上達していない人は大勢います

実は、これらのフォーム固めや思考錯誤を

どのようにしてフォームを固めるのか

ということが重要で

「フォーム固めのやり方」次第で
上達のスピードが大きく差が付く

ということが、わかったのです。

どのようにしてフォームを固めるか、それが重要!

自分はフォームが確立していますが?

では、練習を重ねた結果、自分のフォームが
ある程度確立している方はどうでしょう

自分では「フォームを確立している」と言っていても
僕から見たら、まだまだといった方も多いですが
ここでは、本当にフォームが完全に確立しているものとします

もちろん、フォームが確立していない方よりは
上達も期待できますし、レベルも高くなっているはずです

ところが、とても安定したフォームで投げられていても
伸び悩んでいる人は、実はかなり多い
です。

「フォームは安定しているのに、どうして上達しないのか・・」
「かなり練習しているのに、まだ練習量が足りないのか・・」
「後は何をやればいいんだろう・・」
「やはりセンスがないのだろうか・・」

そういった人は、まだフォームが確立していない
思考錯誤の方よりも、むしろ悩みは深刻です

仮に、フォームが確立しているのに上達しないなら
その後は、間違いなく練習法のやり方です

自分のフォームに自信がある人は
練習をこなすのも、つい単調になりがちです

もちろん、フォームが確立した方でも

  • 1~20を順番に
  • 15~20のトリプル
  • ブルの練習

といった練習方法はとても有効です
現在もこういった練習をされているかと思います

ところが、フォームがある程度、固まった方には
それなりの「練習法のやり方」があります

フォームがある程度確立した方にこそ
「練習法のやり方」は非常に重要

ということが言えるのです

もちろん、そうでない方も
「練習のやり方」で、同じ内容の練習をするのにも

少ない練習量で、短期間に上達できるか、練習量を大量に積み重ねても、全然上達しないか…が分かれてくる

と言えるのです

じゃあどうやって練習すればいいの?

「じゃあ・・どうやったら上達するのですか?」

ハイ

以下のことを実践して下さい

1「練習のやり方」を知る 2それを普段の練習の時にやる 3そうすると、少ない練習量で短期間に上達する


これだけです。とても簡単です。

「いや・・簡単って言いますけど」

きっとあなたは信じられないかもしれません
今まで相当努力してきたあなたなら、なおさらでしょう

しかし、実際に私はこの練習法で
短期間に上達させて、今はプロになってしまいました

あなたもこれ以上
「ダーツが上達しない」と悩まないで下さい。

「知野選手、じゃあ具体的にどうすればいいのですか?」

はい、そこであなたのために

「練習方法を解説した、教則DVD」

を開発しました

「練習方法」といっても、難しいことは一切ありません
やることも本当にシンプルで、誰でも簡単に実践できます。


これがDVDの内容です

DVDの内容の一部を紹介します

「シャドウ」の重要性、最大限に活用する方法

「シャドウ」「素振り」あなたは重要性を知っていますか。ただ何となくスローの前にやっているだけではないでしょうか。「シャドウ」は実は、スローを安定させる、最短で上達するうえで、 重要な要素を持っているのです。あなたに「シャドウ」の重要性と、最短距離で上達させるための活用方法をお伝えします。

伸び悩んでも大丈夫!迷わない!これを知れば無駄な時間が減る

「伸び悩み」あなたも間違いなく経験しているはずです。この「伸び悩み」の時期をどう工夫して練習するかで、上達のスピードが変わるのです。「伸び悩み」はあなたの成長が止まっているわけではありません。 「伸び悩み」の本質を理解し、それに即した練習をすることで、少ない時間で短期間に上達することが可能です。

レーティングの危険性を知り、上手な付き合い方をすれば短期間に上達

「レーティングが邪魔をして上達が遅くなっている」この事実をご存じでしょうか。僕は、他のプレイヤーをたくさん見てきて「レーティング」が悪影響を及ぼして、上達が遅くなっている人をたくさん見てきました。 しかし、レーティングは「上手に付き合う」ことで、逆に上達の妨げではなく、上達スピードを速めてくれる材料になります。「レーティングを活用して最短距離で上達する方法」をお伝えします。

「3本目」あなたはしっかり投げていますか

「三本目」実はかなり重要です。三本目の投げ方を変えるだけ、それだけで無駄な練習時間が減り、少ない時間で効率的に上達することができます。「最短距離で上達させるための三本目の投げ方」をお伝えします。

目標は数字やレーティングではだめ

「今月までにレーティングを○にする」「夏までにカウントアベレージ○点達成」という目標を立てて日々練習に励んでいる方がとても多いですが、これよりも、もっと良い目標の立て方があります。 この目標を立てれば、モチベーションが一気にアップして、上達までのスピードが一気にアップします。「上達スピードアップの目標の立て方」をお伝えします。

「練習が飽きてきた」その時の練習方法。

練習を長時間継続すると「飽きる」という気持ちがやってくる場合が多いです。その時には練習の方針転換が必要です。実は、そのまま投げ続けては上達は遅くなるのです。 「飽きてきた」と感じた時に、練習方法を変えることで、無駄な時間が大幅に減ります。それにより、少ない時間で短期間に上達するのです。その「飽きてきた時の練習法」をお伝えします。

「疲れた」時の練習方法。

「疲れた」時の練習方法があります。これは非常に重要です。これを間違えて、そのまま同じ練習を続けてしまうと、上達が非常に遠回りになるばかりか、自分のフォームにも良いことがありません。 逆に、疲れた時の練習方法を知れば、無駄な時間が大幅に減ります。それにより、少ない時間で短期間に上達するのです。「疲れた」時の練習方法の変え方をお伝えします。

疲れるまで練習したほうが「フォームが安定、確立する」その理由。

あなたは練習を「疲れた」と思えるまで練習しているでしょうか。もし途中で中断したり、時間を決めてやっている場合は要注意です。実は、練習は「疲れるまでやったほうがいい」のです。 それは、様々な理由があるのですが、一つの大きな要素として「フォームが安定、確立する」ということが言えます。その理由と練習方法をお伝えします。

リズムを一定にするには。

「リズムを一定にして投げましょう」よく言われていることですが、場合によっては入らなくなるばかりか、上達まで遠回りをしている可能性があります。 「リズムを一定にしてなげる」ことよりも、もっと重要な投げ方あります。その投げ方をすれば「自然にリズムが一定になり、安定する」のです。その投げ方をお伝えします。


DVDの内容の一部を紹介しました

今まで色々悩んで、試行錯誤を繰り返し
いくら練習しても上達しなかった方が

この練習方法知れば、様々な迷いが消えて
最短距離でダーツが上達するでしょう

ある意味、練習してもダーツが上達しないか
少ない練習で上達するかは

「知っているか」「知らないか」

の違いだと思います




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